東方神起のメンバーとハイタッチできるというイベント。
行ってまいりましたよ〜
朝の8時から並びました。
すでに長蛇の列だったんですけどね。
ディズニーランドに来たかと思うほどでしたよ。
しかし、整理券をゲットするとこれで会えることは確実
なんだか興奮してきました。
まず、会場に1000番までの人が入れられました。
私は1125番、ホールで待機です。
そして開始予定時刻より少し遅れて
「東方神起のみさなんで〜す」の声とともにメンバー登場!
うわ、本物
でも、ホールは扉が閉じられていて、見えません(T_T)
生殺しです。
しかし、みんな勝手にドアあけてしまったんですよね。
そして、舞台の5人が見えました。
他の人はキャーだけだったのに、私は「ユチョーン
しかし、見られたのは一瞬でそこからは人がすごくて姿は見えず、
なんだか簡単な自己紹介だけ聞こえてきて。
あっという間に5人は簡易式のブースに入ってしまい、全然見えなくなりました
そして開始。中の行列はすごい勢いで進みます
と、いうことは回転早いってことで、
見ているとみんな入ったと思ったらすぐ出て、
「えっ、何? マジで一瞬? 一言二言話してないの?」ってくらい。
でも、若いお嬢ちゃんたちは緊張してしまってタッチが精一杯。
ブースから出てくるなり、泣き出す子。本人を見た瞬間に泣き出す子。
若いって素晴らしい。おばちゃんは泣かないわ。
行列が進む間、「ああ、何を言おう、どうしよう」と考えているうちに
もう舞台にあがる番です。
ただ、他の人の流れを見ていると、人がたまるとそばについている
見張りのお姉さんに腰のあたりを押され、すぐ左に誘導されてしまいます。
強制送還だ。それだけは避けたい。
私の前に人が並びませんようにと願いつつあがると、
前の何人かはユチョンではないブースに向かいます。
ラッキー
ブースに入ると、いた、いた本物。それもめっちゃカッコかわいい
そう思うと同時に「会えてとってもうれしいです
あ〜、もうちっと気の利いたこと言えないのかい、自分(>_<)
一向にタッチする気配のない私に危険を感じたのか(爆)
ユチョン自ら前に手を出し「ハイ! タッチ!」といいながら
タッチしてくれました。
ぎゃ〜〜、生声だ。声が聞けたよ。わ〜@@まさにユチョンやないの〜。
しかし、ここで舞い上がって終わりではいけないと思い、
「期待してるからがんばってね」と言ったら、うなづいて。
でも、もう視線は次の人へと移り・・・あ〜、さようなら〜。
はぁ〜。きっと数秒のことだと思うけど、一瞬で終わりではなくて
思ったより長く生ユチョンを見られたよ。
ほかの子の話を聞いていると、頭真っ白になって覚えてないとか
何も言えなかったとかだから、まずまずイケたぞ、年の功か。
舞台から降りる階段では、大興奮気味の高校生二人に突き落とされそうに
なって、危険を感じたわ。
でも、その子たちもそのあと座り込んで泣いてた。
私と言えば、舞台から降りて、妹と地上で合流するまで
ニヤニヤしっぱなしで、不気味よ。
ああ〜、しかし、会いたいと思っていた人とこんなに早く、
こんなに近くで、それも触れられたなんてなんだか不思議〜
うちの妹にそのあと、「スンホンだったらお姉ちゃんどうするかね」と聞かれ、
「スンホニにタッチ。ありえない!
でも、実際にそういう機会があったら、やっぱり気の利いたことは言えそうもないね〜。
かえってユチョンよりしゃべれないよ」
「泣く?」と聞かれ・・・
「たぶん泣かないな〜。あまりの美しさに呆然とすると思う。
そしてきっとたいした言葉も交わせず終わっちゃうんだよ」
それこそ、頭真っ白、今日のお嬢ちゃんたちみたいになっちゃうんだろうな(笑)



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どうなったかと気になってたんです〜♪
朝も早かったので風邪大丈夫かと心配してたんですが
ユチョンとのハイタッチで風邪もぶっ飛んだんじぁないかしら??(笑)
それか、逆に熱が出ちゃったりして〜。
ほのさんのスカイタッチ報告を読んでいるうちに
私までドキドキしてきちゃった...
少しの間でも2人だけの会話なんて、夢みたい!
モチロン読みながらスンホニだったらって考えちゃって
私もやっぱりほのさんが観たお嬢さんのように
なってしまうんではないかと思いました。
頭が真っ白なんだろうなぁ〜〜〜
舞台から降りて妹さんと合流するまでニヤニヤしっぱなしで…不気味よ。
の、文に反応しちゃいました^^
想像できる〜!
早起きした甲斐がありましたねぇ〜
まだ今日の話だし…
今夜の夢はユチョンが出てくるかもですね〜
昨日はありがとうね。サムゲタンおいしかったね。
実はあれからもっと具合悪くなって、朝起きたときつらかったのよ。
だけど、行ってよかった。
本当に、そう思ったよ。
今回のイベントは1対1だったからね〜。
本当に舞い上がる気持ちを抑えるの必死でさ。
ハイタッチは、想像していたジャンプしてのハイタッチではなくて、
本当にふつうに胸の前でタッチする感じだったの。
ああ、ユチョンカッコイイっす。
それに、「ハイ!タッチ!」と声出していうところが、また彼らしいのよ(そんなの知らないって?)
ああ、興奮はしばらくおさまりそうもありません。